ラフデザインから高品質のニット製品(小ロット可)を中国にて製作します
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当社の特徴
中国で出来るだけ安くニット製品を作りたい場合、「数が少ないんだけど」と不安ではありませんか。
当社は長年培った独自ルートをもつため、小ロットでもニット作製が可能です。品質と技術には自信があり、現在日本国内の有名なブランド、セレクトショップ用のニットを手がけています。

お客様からいただいたラフデザインを製品へと実現化いたします。試作品やモチーフのみの作製も承ります。

お客様のイメージする製品ができあがってお届けするまでは当社の責任で、不良品等のリスクはありません。中国メーカーの営業担当が日本に居るイメージです。

お気軽にお問い合わせください。tel:047-331-5968
最近の実績(他は製作実績を参照下さい)
sample 19 (2009-6-25)
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sample 26 (2009-6-25)
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sample 25 (2009-6-25)
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sample 24 (2009-6-25)
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sample 23 (2009-6-25)
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sample 22 (2009-6-25)
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sample 21 (2009-6-25)
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sample 20 (2009-6-25)
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sample 18 (2009-6-25)
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sample 17 (2009-6-25)
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sample 16 (2009-6-25)
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sample 15 (2009-6-25)
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sample 14 (2009-6-25)
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sample 13 (2009-6-25)
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sample 12 (2009-6-25)
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最新ニュースブロック
中日貿易秘話(元駐日中国大使館商務参事官のブログ)
今だから語れる 私の対日貿易
[ナンバーワンのビニロンプラント(5)]
「日産30トンのビニロンは、6億5000万の人口に対して1年1人あたり僅か0.017キロの繊維を供給するに過ぎないが、繊維が不足を告げている中国人大衆にとって、いささかでも日々の生活の糧となり、戦争に
[ナンバーワンのビニロンプラント(4)]
その後、1963年8月に日本政府批准、同年10月周鴻慶事件(中国人通訳の亡命未遂事件)、1964年1月台湾側の対日抗議、同年2月吉田茂氏の台湾訪問、5月「吉田書簡」、1965年2月佐藤首相の「吉田書簡
[ナンバーワンのビニロンプラント(3)]
また、同時に商談を進めていた日紡(後のユニチカ)ビニロン・プラントの反対勢力を遠ざけるため、まず、クラレのプラントを成功させたいという高碕氏からの助言も伝えられた。日紡の重役飯尾富雄氏は、既に北京にい
[ナンバーワンのビニロンプラント(2)]
1963年夏、中日双方の代表が北京飯店の会議室で契約書作成の商談を進めていた。中国側は、中国技術進出口公司総経理崔群(後の対外貿易部副部長)、劉興華(後の対外貿易部副総経理)、紡織工業部李正光局長、化
[ナンバーワンのビニロンプラント(1)]
1963年6月29日に調印されたビニロンプラント契約書は、新中国が延払方式で日本から導入した最初のプラントであり、国交回復以前は唯一のプラントであった。中国化学工業の先達である侯徳榜氏(元化学工業部長
[覚友群像(9)]
岡崎先生の逝去(1989)を記念して、北京では先生の回想録が2冊ほど出版された。一周忌を迎えて岡崎時子夫人と岡崎彬君が中日友好協会の集会に出席し、時子夫人が美しい日本語の挨拶を次のように結んだ。「……
[覚友群像(8)]
岡崎氏と劉希文氏は、何度か顔を真っ赤にして「口喧嘩」をした。1973年の覚書貿易修了に伴い、駐在員継続滞在の件について双方が激しく議論を交わした。岡崎氏は4名と提案したのに対し、劉氏は2名と応酬した。
[覚友群像(7)]
貿易関係では当時の葉季壮・対外貿易部長、南漢宸・貿促会主席の指導により、雷任民、盧緒章、蕭方州、劉希文、呉曙東、李俊、賀法嵐、馬君雷、王兆元の諸氏がこれに当たり、とくに文革期、岡崎、古井両氏のハード・
[覚友群像(6)]
廖承志のシンク・タンクにあたる趙安博、王暁雲、孫平化、蕭向前の4氏は「四大金剛」と呼ばれていた。趙氏は戦前の一高出身で、延安時代に毛沢東の通訳を務め、その後長い間党関係の仕事に携わっきた。王氏も延安時
[覚友群像(5)]
経済界からは河合良一、吉崎鴻造、高崎芳郎の諸氏、関係業界の多くの方々が参加した。特に通産省関係及び歴代駐北京首席代表の中で、渡辺弥栄司、相馬常敏、宗像善俊、滝川幸雄、田中一郎、宮元治郎、安田桂三の諸氏